おすすめの家賃保証会社を比較ランキング形式でご紹介!【外国人の賃貸保証にも対応可能な人気サービス】


おすすめポイント売上高100億円突破!家賃保証業界でトップクラスの売上を誇る。
おすすめ家賃保障会社のランキング2位は「日本セーフティー株式会社」です。

家賃保証会社にとって、もっとも大切なのは健全な財務内容を有しているかどうかということ。

賃貸オーナーや、不動産管理会社に家賃の立替をスムーズかつ、安定的に実施できるかどうかという点に尽きます。

日本セーフティーの財務状況はここ数年、増収増益を続けているばかりでなく、当期純利益から現預金や利益準備金を着実に積み上げている状態。

もちろん、無借金経営を維持していますので、今後も問題無く家賃立替が可能であると考えてよいでしょう

さらに、日本セーフティーは審査スピード・審査承認率ともに業界トップクラス

速やかな審査は賃貸オーナーや不動産管理会社たちから、高い評価を得ています。

保証内容が充分+信託スキームだから安心できる


家賃保証サービスといっても、その保証内容はさまざま。

賃貸オーナーの中には、「せっかく家賃保証サービスに加入していたのに、一部しか保証されずに自腹になってしまった」「退去時(現状回復費用等)は保証されなかった」「家賃保証会社が倒産してしまった」など、苦い経験をお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか?

実は家賃保証会社の中には、「家賃は保証の対象になるが、一時金は対象にならなかったり、明け渡し保証費用や原状回復費用は保証しない」という会社もあるのです。

しかし、法的手続きにかかる費用は仮に賃料が6万円だとすると、×11か月分、つまり66万円ほどかかってしまうのです!

それがもし賃貸オーナーの負担となれば、相当な被害額となってしまいますよね。

日本セーフティーでは法的手続きにかかる費用も上限無しに保証してくれます。

これは本当に心強いですし、しかも上述のとおり、財務状況にもほとんど不安がないので、倒産などの危機的状況もほぼ考えられません。

しかも信託を用いた集金代行スキームも確立しています。

世の中の情勢が急変し、万が一日本セーフティーにもしものことが起こっても、家賃などは必ず賃貸オーナーと不動産管理会社の手に渡るしくみとなっています。

これならどんなことが起こっても安心していられますよね!

入居者に対しても支援体制やサービスがある


日本セーフティーでは、入居者支援相談窓口を設けています。

実際、生身の人間が生活していれば、いろいろと予期しないことも起こってくるもの。

たとえば自分はきちんと働いていても勤め先の財務状況によっては給与の遅延なども起こりうることです。

また、急な病や事故によって家賃の支払がままならなくなることもあります。

急な入り用で家賃が払えないなどということもあるかもしれません。

こんなときは日本セーフティーの入居者支援相談窓口にまずは相談してみてください。

「あなたは○○県の□□が受給できる可能性があります」などの公的支援制度のご案内や、「初期費用があまりかからない、低家賃の物件があります」といった住み替えのご提案など、日本セーフティーの経験豊かなスタッフが入居者といっしょに解決方法を考えてくれるそうです。

また、日本セーフティーでは入居者が新規に契約されたとき、氏名・携帯電話・生年月日を新規登録すれば「NSクラブ」に加入できます。

そうすれば全国200,000以上の施設で使えるクーポンやお得な情報が無料で利用できるのです。

もちろん、入会金・月額利用料などの費用負担はありません。

 
【日本セーフティー株式会社】の特徴やサービスについて詳しく知りたい

 

誠意を持って接することを大切にする社風


日本セーフティーは家賃保証事業をメインに活動している会社です。

家賃保証ということばは、いま徐々に浸透してきてはいますが、まだ聞き慣れない方も多いかもしれません。

日本人の高齢化・核家族化の進行と共に不動産の賃貸業界ではかかせないサービスとなってきているのは事実でしょう。

日本セーフティーは部屋を借りる際に家賃保証行うことで、「連帯保証人を用意できない入居者」と「空室に困っている賃貸オーナー、不動産管理会社」双方にメリットを与え、賃貸業界の発展へ貢献してきたと言っても過言ではありません。

家賃保証事業を営むにあたって、日本セーフティーが大事にしてきたこと。

これからも大切にしていきたいこと、それは「お客様からの信頼」だそうです。

たしかに、家賃保証サービスという事業には目に見える形はありませんよね。

形の無いサービスを提供する場合、お客さまから見えるのは提供する「ひと」です。信頼を得るためにはサービス内容の向上・充実、経営の安定も必要。

しかし、もっと重要なのは提供する「ひと」が信頼できるかどうか。

だからこそ日本セーフティは「お客さまのことを想い、誠意を持って接する」ということをいちばん大切にしているそうです。

どんなによい商品であっても届ける「ひと」に想いがなければ伝わらない。

誠意を持ってお客さまと、「ひと」と接すること。日本セーフティーは人材募集もこれに賛同してくれる方を求めています。

まとめ


日本セーフティーからは、賃貸オーナー、不動産管理会社、そして入居者など、家賃保証事業に関わるすべてのひとに幸せになってもらいたいという思いが感じられます。

スポーツを通しての社会貢献活動にも力を入れているということもその現われですね。

(※日本セーフティーは、2017年から「全国高校ラグビー大会」をオフィシャルパートナーとして協賛しています)

こうした姿勢は事業全体にいい影響を与えているのではないかと思います。

また、日本にお住まいで家賃のお支払が可能な方であれば国籍・職業を問わず利用できる家賃保証と謳っていますので、外国人の方でも保証対象になるようです。

ただし、多言語サポートなどは行っていませんので、日本語が理解できる方に限られてしまう傾向はあるかもしれません。

また、日本セーフティーの家賃保証は住居だけでなく、店舗やオフィスの保証から、駐車場・レンタルボックスなど、さまざまな用途の物件にも利用できるそうなので、ニーズのある方はぜひそこも問い合わせてみてくださいね。

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